「リリカル♪りりっく」の感想だぞっ
クゥ、アリエッタ、七音、鈴、ともえの順番で攻略したわけですが、クゥルート・七音ルート以外は良かった
七音は、えちぃシーンが無ければ良かったと思う
とりあえず、変身シーンに力入れすぎワロタww
キャラ好感度
アリエッタ>>>ともえ>>鈴>>>>>>クゥ>>>>七音
ルート評価
鈴>>>アリエッタ>>ともえ>>>七音>>>>>>>>クゥ
クゥ、アリエッタ、七音、鈴、ともえの順番で攻略したわけですが、クゥルート・七音ルート以外は良かった
七音は、えちぃシーンが無ければ良かったと思う
とりあえず、変身シーンに力入れすぎワロタww
キャラ好感度
アリエッタ>>>ともえ>>鈴>>>>>>クゥ>>>>七音
ルート評価
鈴>>>アリエッタ>>ともえ>>>七音>>>>>>>>クゥ
≪ストーリー要約≫
主人公が十年ぶりにかつて住んでいた桜ノ音町に戻ってくるところから始まる。
転校初日、校門前で女の子と正面衝突したり、幼馴染に十年ぶり再会したりと、新しい学園生活は波乱の予感。
さらに主人公とつけ狙う謎の女の子との出会いによって「歌姫探し」なるものに巻き込まれてしまう。
≪シナリオ≫
良いか悪いかと聞かれれば…凡シナリオw
展開についていけません…
この物語には日付がありません。
前に書いた、プロットを文に叩き出したはちょっと語弊があったかもしれないが、それはここからきてると思う。
このようなADVにはアイキャッチ風に日付の挿入が成されてますが、この作品は、代わりに時間経過の日数が挿入されてます。1日後・1週間後のように。
脈絡も無く2週間とか飛ばされると、思わず頭を傾げたくなりました…
語らなくても物語は進むのだと思うが、私は細かいディティールに拘るのでこれは頂けない…
褒めるところと言えば
七音・鈴・アリエッタルートの感情のリンクの仕方は秀逸だということ。リンクというほどのものじゃないが、3人は同じ思いをもっていながら違う行動を起こします。それが本人たちの性格を凄い現していて…特にアリエッタルートのエンディングは泣ける
ともえルートは完全に学園もの。歌姫もアリエッタもクゥも出て来ません。まぁ、実に普通な学園もの。もう少し尺が長ければ良かったかな?
クゥルートはイラネww
そして、全ルート攻略後にプレイできるAfterは黒幕が出てきたりのハーレムEDでつ。主人公の何気ない一言で…
和むわぁwww
≪絵・CG≫
そんな絵崩れは無いかな。でももうちょっとCG欲しかった。
えちぃCGのクオリティは高いんだけどね…
≪音楽・BGM≫
リリックって言うくらいだから期待してたんだけど…普通ww
OP、ED、挿入歌ともみとせのりこさんが担当してるんだが
挿入歌の「Rapyer」は幻想的な曲でかなり良かった。
ED曲の「君の愛を信じて」が主人公やヒロインの心を表してるようで聞き惚れた
≪最後に≫
ここまで、えちぃシーンがプレイを萎えさせる原因にさせるとは思わなかった…
何事も程ほどがいいんですよ
主人公が十年ぶりにかつて住んでいた桜ノ音町に戻ってくるところから始まる。
転校初日、校門前で女の子と正面衝突したり、幼馴染に十年ぶり再会したりと、新しい学園生活は波乱の予感。
さらに主人公とつけ狙う謎の女の子との出会いによって「歌姫探し」なるものに巻き込まれてしまう。
≪シナリオ≫
良いか悪いかと聞かれれば…凡シナリオw
展開についていけません…
この物語には日付がありません。
前に書いた、プロットを文に叩き出したはちょっと語弊があったかもしれないが、それはここからきてると思う。
このようなADVにはアイキャッチ風に日付の挿入が成されてますが、この作品は、代わりに時間経過の日数が挿入されてます。1日後・1週間後のように。
脈絡も無く2週間とか飛ばされると、思わず頭を傾げたくなりました…
語らなくても物語は進むのだと思うが、私は細かいディティールに拘るのでこれは頂けない…
褒めるところと言えば
七音・鈴・アリエッタルートの感情のリンクの仕方は秀逸だということ。リンクというほどのものじゃないが、3人は同じ思いをもっていながら違う行動を起こします。それが本人たちの性格を凄い現していて…特にアリエッタルートのエンディングは泣ける
ともえルートは完全に学園もの。歌姫もアリエッタもクゥも出て来ません。まぁ、実に普通な学園もの。もう少し尺が長ければ良かったかな?
クゥルートはイラネww
そして、全ルート攻略後にプレイできるAfterは黒幕が出てきたりのハーレムEDでつ。主人公の何気ない一言で…
和むわぁwww
≪絵・CG≫
そんな絵崩れは無いかな。でももうちょっとCG欲しかった。
えちぃCGのクオリティは高いんだけどね…
≪音楽・BGM≫
リリックって言うくらいだから期待してたんだけど…普通ww
OP、ED、挿入歌ともみとせのりこさんが担当してるんだが
挿入歌の「Rapyer」は幻想的な曲でかなり良かった。
ED曲の「君の愛を信じて」が主人公やヒロインの心を表してるようで聞き惚れた
≪最後に≫
ここまで、えちぃシーンがプレイを萎えさせる原因にさせるとは思わなかった…
何事も程ほどがいいんですよ
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