keyにみる商魂

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keyにみる商魂

エクスタシー、AfterStoryと発表されて、次は完全新作Rewright。

これが、馬場社長の言う商魂ということは明確である。

key迷走と言われているが… 商魂=売れる作品を出す、これは企業としてあるべき姿である。


keyの作品はCLANNAD、智代アフター、リトバスしかプレイしたことのないのですが、いわゆるkey2.0の先駆けであるリトルバスターズは自分の中ではCLANNADより面白かったかなと…

売れる作品っていうのは、万人に受ける作品だと思うので
リトルバスターズは、まさに元来のkey信者に向けた作風をチェンジし多くのプレイヤーを楽しませることの出来る作品にはなったのかもしれません。

そして、CLANNADアニメも、アニメファン…いや、オタクと言っていいのかなwwを意識し萌えを存分に含んだ作品になっています。

リトルバスターズ エクスタシーの発表は、エロゲユーザーの心を躍らせたと言っても過言ではありません。いえ、ずばり過言では無いでしょう!


その中でも、key信者への配慮も忘れません。CLANNADアニメのAfterStory製作決定の発表。自分自身も、CLANNADはAfterが全てと思っているので、これは嬉しい。しかし、あれをどうアニメ化するのかは疑問。Afterなのに杏と椋がいたり…、そして怖いのは汐EDのラストシーンが映ってたり…
などと言っても、楽しみは楽しみなんです

keyは嘘は吐きません!
新作「Rewright」製作決定  田中ロミオ氏、竜騎士07氏がkeyとコラボ。 嘘っぽいネタが実は本当だった。
この二人…いや、都乃河勇人氏を含めれば三人ともループな物語を書くライターなのでネタか真実かとか判別出来ないですよねwww
幻想的な世界観を彷彿させるTOPページは期待せざる負えないし、ロミオ氏と竜騎士氏とのコラボも商魂としてでなく、key信者のみならずPCゲームユーザーを震撼させたことだろう。


しかし、残念なことながら売れる作品=素晴らしい作品では無いというのはあります。
素晴らしい作品は勿論売れる。しかし、売れる作品が素晴らしいというわけでは無いというのは書かなくても分かりますよね。

この「Rewright」 
ロミオ氏と竜騎士氏が参加することで素晴らしい作品を期待する。
期待するから買う。
期待のさきに、素晴らしい作品が待っているかは分からないのですが、keyと田中ロミオ氏と竜騎士07氏には期待以上のものを感じるしかない。まさに確信と言うのでしょうか?
keyという企業だけじゃなく、ロミオ氏・竜騎士氏、そして信者たちの影響なのでしょうかww

だから見ましょう!keyの素晴らしい商魂を!!
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